今日の東証プライム市場の値上がり銘柄数は 425(27%)、値下り銘柄数は 1,115(71%)でしたが、日経平均は +0.91% と上昇しました。値上がり銘柄は、指数寄与度の高い一部の大型ハイテク株と金利高の恩恵を受ける銀行だけでした。
イラン戦争は、合意文書の文言の調整を行う最終段階のようですが、現場のちょっとした小競り合いが停戦破棄に発展する可能性もあるので、安心は禁物です。もっとも、今夜にもトランプが署名に同意したというニュースが発表されるかもしれず、インド株を買い増すならそろそろかもしれません。
イランは本当に合意を望んでおり、それは米国と我々と協力する国々にとって良い合意となるだろう。しかし、民主党員や、愛国心に欠けるような共和党員たちは、かつてないほど何度も何度も否定的な「雑音」を吐き、もっと早く行動すべきだとか、もっと遅く行動すべきだとか、戦争すべきだとか、戦争すべきではないだとか、その他諸々を言うせいで、私が職務を適切に遂行し、交渉することがはるかに困難になっていることを理解していないのだろうか。ただ大人しく座っていれば、最後にはすべてうまくいく。いつもそうだったのだ! 大統領 DJT


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