上図のとおり、酷いチャート形状です。成長期待銘柄が徹底的に売られています。最終的には、やはり米国株が強いようです。AI に対する巨額投資の採算性に疑問符が付き、AI や半導体銘柄から資金が引き上げられています。その影響で、航空宇宙分野の新興銘柄も巻き添えを食っています。今のところ反転の兆しはありません。
保有資産の週間利益は▼11万336円 (▼3.89%)、年初来利益は ▼9万1702円 (▼3.47%)と、ついにマイナスに沈みました。
非常に厳しい結果です。反転のきっかけが欲しいです。
現金比率は 30.6%。買い付け余力は十分ですが、急落中に買うのは躊躇されます。下手に動かず、どこまで下がるかを見届けてから次の行動を起こしたいと思います。
















